ほほのたるみは1日でも早めにケア!効果的なグッズと解消法


最近、鏡に映った自分の顔が前よりも老けたように感じる・・・加齢とともに、お肌や顔の印象が変わったと感じている方もいるのではないでしょうか?

昔よりも顔が老けたように見えるのは、ほほのたるみが原因かもしれません。ほほのたるみが目立ってくると実年齢より老けた印象になりますし、ほほのたるみが悪化することでほうれい線やマリオネットラインができる原因にもなります。

ほほのたるみは、加齢や生活習慣によって毎日少しずつ進行していくので、1日でも早い「たるみ対策」が重要になります。これ以上ほほのたるみを悪化させないためにも、正しいケアをしましょう!

ここでは、ほほのたるみの特徴や原因、効果的な解消法をご紹介しますので、顔のたるみを改善していつまでも若々しい見た目をキープしたいときにお役立てください。

ほほのたるみは「老け顔」サイン!早めのケアがポイント

ほほのたるみは、年齢を重ねるとともにあらわれてきます。ほほがたるむと見た目年齢が上がるだけでなく、ほうれい線(小鼻両脇の八の字)やマリオネットライン(唇両脇の縦線)が目立つ原因にもなります。

ほほのたるみが進行するとほうれい線があらわれ、ほうれい線が進行するとマリオネットラインがあらわれてきます。そのため、マリオネットラインが気になり始めたときは、ほほのたるみがかなり進行している状況になります。

頬がたるむと実際の年齢よりも老けて見えるだけでなく、頬とともに顔全体がたるむことでフェイスラインがぼやけてしまい、さらに老けた印象をプラスしてしまいます。

いつまでも若々しい見た目をキープしたい方は、ほほのたるみが進行しないうちに「たるみケア」をしましょう。顔全体のたるみは毎日少しずつ進行していくので、1日でも早い対策が重要になります。

「たるみ」の種類は3つあります

たるみの状態は、原因によって3種類にわけることができます。たるみの種類と仕組みを知り、ご自身にとって一番効果的なたるみケアをしましょう。

たるみの種類は、以下の3つにわけられます。

  • 【皮膚のたるみ】・・皮膚がたるむと、小ジワや目尻ジワの原因になります
  • 【脂肪のたるみ】・・脂肪がたるむと、頬やフェイスラインがたるむ原因になります
  • 【むくみのたるみ】・・皮膚の下にある脂肪層に水分がたまってむくむと、顔全体がたるむ原因になります

このように、皮膚のたるみや脂肪のたるみ、むくみのたるみなど、原因によってたるみの種類が異なります。ただし、ほほのたるみができる原因は1つだけではなく、複数の要因があわさっていることもあります。

ほほのたるみができる7つの原因

ほほのたるみが進行すると、ほうれい線やマリオネットラインがあらわれる原因になります。ほほのたるみを悪化させないためにも、たるみにつながる原因を確認しておきましょう。

ここでは、ほほのたるみが発生する7つの原因をご紹介します。

1. 加齢による変化

年齢を重ねて皮膚や骨、筋肉、脂肪などの組織が変化すると、表情筋が衰えたり、真皮層のコラーゲンやエラスチンが減少したり、皮膚下の脂肪層が痩せてたれ下がったりするなどして、たるみの原因になります。

一度伸びてしまった皮膚は元に戻りにくく、表面のたるみはスキンケアなどで対応できますが、深部のたるみは解消しにくくなります。

真皮層のコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の減少は、30代~40代をさかいに進行が早くなるので、ほほのたるみが心配な方は30代前にケアを始めましょう。

2. 表情筋の衰え

顔の筋肉(表情筋)が低下すると頬の組織を支えきれなくなり、皮膚が重力に負けて下がってしまう原因になります。

表情筋の衰えは、加齢だけでなく、日頃の生活習慣によって影響を受けます。無表情や無口、よく噛んで食べないなど、顔の運動が少ない生活を続けていると表情筋が低下する原因につながります。

日頃から、笑顔や声を出す、よく噛んで食べるなどして顔の筋肉を鍛えるように意識しましょう。

3. 顔のむくみ

皮膚の下にある脂肪層と、その周囲組織の間に水分がたまるとむくみが生じます。水分がたまってむくみが生じると脂肪層が重くなり、皮膚が支えきれなくなってたれ下がり、顔のたるみができます。

特に、皮膚の下に脂肪が多い方は、むくみやすい場合があります。

ほほのむくみを解消するためには、余分な水分を体内にためこまないようにむくみ対策を心がけましょう。

4. スキンケア不足

顔をしっかり保湿していないと、皮膚が乾燥して肌のバリア機能が下がり、ほほのたるみが進行する原因になります。ハリと弾力のある肌を保つためにも、日頃から十分な保湿を心がけましょう。

化粧水をつけるときは肌をこすらないように優しくおこない、コットンパックやハンドプレスで肌全体にうるおい成分を浸透させることがポイントです。

5. 紫外線ダメージ

紫外線を浴びると皮膚がダメージを受けて、真皮層のコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などの組織工場が破壊される原因につながります。コラーゲンやエラスチンなどが減少すると肌のハリや弾力が保てなくなり、皮膚が重力に負けてたるみができます。

日頃から、UVケアグッズや日焼け止めなどで紫外線を予防しましょう。

6. 不十分なメイク落とし

メイク落としが不十分だと毛穴の奥に汚れが残ってしまい、毛穴の開大やたるみの原因につながります。日々のメイク落としは、しっかりおこないましょう。

ただし、洗顔のときに肌を強くこすったり、長い時間洗い続けたりすると皮膚にダメージをあたえて乾燥肌を引き起こす可能性があるので注意しましょう。

優しく丁寧なクレンジングで、メイク汚れをしっかり落とすことが大切です。

7. 生活習慣の乱れ

偏った食事や睡眠不足、喫煙、猫背といった悪い生活習慣も、ほほのたるみができる原因になります。栄養不足やホルモンバランスの乱れ、長時間のうつむき姿勢などは、ほほのたるみを悪化させてしまう可能性があるので気をつけましょう。

悪い生活習慣を見直して、体の内外からほほのたるみを改善することがポイントです。

ほほのたるみ改善法その1(エクササイズ編)

ほほのたるみを解消するためには、筋肉や骨、リンパなどを刺激するエクササイズが効果的です。毎日続けやすい方法を選んで、気になるたるみを改善しましょう。

ここでは、ほほのたるみに効果的なエクササイズをご紹介します。

顔のストレッチ

頬や舌を動かすと、顔の筋肉をトレーニングできます。両頬を大きくふくらませたり、舌回しをしたりして顔をストレッチしましょう。顔運動を習慣化することで、ほほのたるみを改善する効果が期待できます。

舌回しの方法については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。
【ここに(舌回し)記事のリンク】

表情筋の「あいうえお体操」

「あいうえお体操」で表情筋を鍛えると、ほほのたるみを改善する効果が期待できます。「あいうえお体操」は誰でも簡単にできますし、声を出さなくてもいいので、いつでも好きなときに表情筋をトレーニングすることができます。

「あいうえお体操」の方法は、以下のとおりです。

  • 「あ」「い」「う」「え」「お」の順番で、口を大きくあける。

「あいうえお体操」は、一言ずつしっかりと表現することがポイントです。動いている筋肉を意識しながら効果的におこないましょう。1日の回数は「1セット(1回~5回)×10セット」が目安です。

フェイスマッサージ

顔全体をマッサージすると頬を支えている筋肉や骨が刺激されるので、たるみを改善する効果が期待できます。フェイスマッサージを習慣化して、たるみケアをしましょう。

フェイスマッサージの方法は、以下のとおりです。
(※各工程は3回ずつ)

  1. 人差し指と中指を使い、耳の付け根から鎖骨のあたりまで、上から下に向かって流すように動かします。
  2. 親指以外の指をすべて使い、アゴから耳の穴あたりまで、円を描くように回転させながらマッサージします。
  3. 口の端からこめかみまで、円を描くように回転させながらマッサージします。
  4. おでこの中心からこめかみに向かって、円を描くように回転させながらマッサージします。
  5. 小鼻の両サイド、頬の真ん中、耳のくぼみのツボを押したあと、指を使って3つのツボをつなげるように流します。
  6. 指でこめかみを刺激したあと、目の周り(中と上と下)3ヶ所を、目頭から目尻に向かって流すように動かします。
  7. 親指以外の指をすべて使い、頬の内側から外側に、頬の中央から斜め上に向かってそれぞれ流したあと、フェイスラインから首すじに向かって流すように動かします。
  8. 人差し指と中指を使い、耳の付け根から鎖骨のあたりまで、上から下に向かって流すように動かして、終了!
皮膚をこすってダメージをあたえないように、ジェルやオイルなどで肌の滑りをよくしてからおこないましょう。

リフトアップのツボ押し

ほほのたるみが気になるときは、リフトアップに効果的なツボ押しもおすすめです。ツボの場所を覚えて、いつでも好きなときに押してみましょう。

リフトアップのツボは、以下のとおりです。

  • 率谷(ソッコク)・・・顔のたるみに効果的なツボです。耳の頂きから指幅2本ほど上にあります。親指でツボを押したあと、そのまま持ち上げるように刺激しましょう。
  • 巨髎(コリョウ)・・・シワとたるみに効果的なツボです。黒目の下方向、頬骨の頂きの真下にあります。心地よい強さでツボを刺激しましょう。

ほほのたるみ改善法その2(スキンケア編)

ほほのたるみを解消するためには、スキンケアも大切なポイントです。ほほのたるみは毎日少しずつ進行していくので、普段のスキンケアからたるみ対策を始めましょう。

ここでは、ほほのたるみに効果的なスキンケアをご紹介します。

肌はこすらず、優しくケア

化粧水や乳液などをつけるときは、皮膚をこすらないように優しくおこないましょう。摩擦によって皮膚がダメージを受けると、乾燥肌になる可能性があります。

皮膚が乾燥すると肌のバリア機能が下がって、ほほのたるみも進行してしまいます。スキンケアは優しくおこない、コットンパックやハンドプレスでしっかりうるおいをあたえましょう。

美顔器でたるみケア

美顔器とは、顔のたるみやシワ、シミなどをケアするために開発された美容アイテムです。美顔器には色々なタイプがあり、お肌の悩みによって使い分けることができます。

美顔器の種類と特徴は、以下のとおりです。

  • 【超音波美顔器】・・・たるみ、シワ、くすみ、毛穴の黒ずみにオススメ。低い周波数は皮膚の深い部分、高い周波数は皮膚の浅い部分を振動する効果が期待できます。使用の際には、美顔器専用ジェルが必要になります。
  • 【高周波美顔器】・・・くすみ、むくみ、エイジングケアにオススメ。「RF波」「ラジオ波」も高周波に含まれます。ジェル不要の製品もありますが、肌の摩擦を防ぐために美顔器専用ジェルと併用しましょう。
  • 【EMS美顔器】・・・たるみ、むくみ、リフトアップにオススメ。微弱な電流を流して顔の筋肉を鍛えます。洗顔後、化粧水をつけたあとに使用します。
  • 【LED美顔器】・・・肌のトリートメントにオススメ。光の波長によって効果が異なります。赤色LEDは肌のハリとツヤ、黄色LEDは肌のなめらかさ、青色LEDは肌を整えるなどの光エステ効果が期待できます。化粧水や美容液をつけたあとに使用します。
  • 【イオン導入美顔器】・・・シワ対策、毛穴ケア、美肌を目指したい方にオススメ。皮膚の汚れに吸着して、化粧水や美容液などを効果的に肌へ届けます。普段使っている化粧水やコットンを併用できます。
  • 【マイクロカレント美顔器】・・・たるみ、シワ、シミ、むくみにオススメ。超微弱電流で皮膚に刺激をあたえて肌を活性化します。美容液を併用するとマイクロカレント効果アップや、美容液の浸透を高める効果が期待できます。
  • 【エレクトロポーション美顔器】・・・シワ、シミ、くすみ、色素沈着にオススメ。電気穿孔法で、イオン導入美顔器よりも効果的に美容成分を浸透させます。清潔な状態の肌に使用します。
美顔器を使うときは、皮膚をこすらないように優しくおこないましょう。使用方法や使用時間は製品ごとに異なるので、取扱説明書をよく読んで安全に使用することが大切です。

たるみ対策グッズを使う

ほほのたるみは、顔の筋肉が衰えることが原因の一つにあります。たるみ対策グッズを使って顔の筋肉をトレーニングすると、ほほのたるみを改善する効果が期待できます。

たるみ対策グッズに「フェイシャルフィットネス パオ(pao)」という人気商品があります。口にフィットネスバーをくわえて振り、顔の筋肉を鍛えて、たるみやシワ、ほうれい線などにアプローチする仕組みです。1日2回、1回30秒を毎日継続することで、集中的に顔の筋肉をトレーニングできます。

顔の筋肉が衰えてきたと感じている方は、たるみ対策として試してみてはいかがでしょうか?

ほほのたるみ改善法その3(生活習慣編)

ほほのたるみを解消するためには、生活習慣や食生活の見直しも大切です。

ほほのたるみを進行させる悪い習慣を続けていると、マッサージなどでケアしても効果がなくなってしまう可能性があります。生活習慣の乱れを改善して、体の内外から顔のたるみをケアしましょう。

ここでは、たるみケアに効果的な生活習慣をご紹介します。

栄養バランスのよい食生活

栄養バランスの悪い食事では体に必要な栄養が不足したり、脂肪をためこみやすくなったり、骨がもろくなったりする可能性があります。そして、ほほのたるみの原因には太りすぎや痩せすぎ、顔の筋肉や骨の衰えなどが挙げられます。

偏った食生活を見直して、栄養バランスのよい食事を心がけましょう。

食事のときに、先に野菜から食べたり、固い食べ物を選んだり、よく噛んだりするなどして顔や舌の筋肉を鍛えることも大切です。ほほのたるみを解消するためにも、正しい食生活と食事方法を習慣化しましょう。

ほほのたるみ対策におすすめの食品は、以下のとおりです。

  • 【大豆イソフラボン】・・・コラーゲンの生成促進。納豆、豆腐、豆乳など。
  • 【ビタミンB群】・・・コラーゲンの質を低下させる「ホモシステイン」の増加予防。海藻類、レバー、モツなど。
  • 【カルシウム】・・・骨や歯を作る栄養素。小魚、牛乳、海藻類、緑黄色野菜、大豆製品など。
  • 【ビタミンD】・・・カルシウムの吸収促進、丈夫な骨を作る。魚介類、きのこ類、卵類など。
  • 【ビタミンK】・・・骨のたんぱく質を活性化、骨の形成促進。納豆、緑黄色野菜など。

適度な運動

適度な運動は、肥満予防や健やかな筋肉と骨の維持につながり、気分転換も期待できます。また、運動の際に屋外で日光を浴びると、カルシウムの吸収をうながす栄養素「ビタミンD」が体内で作られます。

ほほのたるみの原因には、筋肉や骨の衰え、肥満、ストレス、ホルモンバランスの乱れなどがあります。軽いウォーキングやランニングなど、毎日継続できる軽い運動をとりいれて顔のたるみをケアしましょう。

紫外線対策

紫外線を浴びると皮膚がダメージを受けて、ほほのたるみの原因になります。紫外線で皮膚を老化させないためにも、日焼け止めやUVケアグッズを活用して紫外線対策を心がけましょう。

地表に届く紫外線には「UVA」と「UVB」があり、それぞれ特徴が異なります。日焼け止めを選ぶときは、UVAやUVBの防止効果を確認しましょう。

  • SPF・・・UVB防止効果の指標。数値が増えるほど、UVB防止効果が高くなります
  • PA・・・UVA防止効果の指標。「+」が増えるほど、UVA防止効果が高くなります

短い外出でも、日焼け対策を忘れないように心がけましょう。

表情筋を動かす

ほほのたるみは、表情筋が衰えることから始まります。普段からよく笑ったり、話したりするように意識して表情筋を動かしましょう。無表情や無口な状態が多いと、表情筋が衰えてしまう可能性があります。

筋肉は使わないと衰えてしまうので、1人の場合でも本を読むときはなるべく声を出すようにするなどして、表情筋を鍛える習慣を身につけましょう。

正しい姿勢をキープ

スマホやパソコンを使うときに長時間下向きの姿勢でいると、皮膚が重力に引っ張られて、ほほがたるむ原因につながります。猫背のような悪い姿勢を続ける場合も、たるみを進行させる可能性があります。

なるべく正しい姿勢をキープして、長時間下向きになるような体勢は控えましょう。

仕事や家事でうつむく姿勢が多い方は、作業の合間に背伸びストレッチをするなどして姿勢を正すことがおすすめです。

十分な睡眠

睡眠中に多く分泌される「成長ホルモン」には、肌の新陳代謝を促進する働きがあります。そして、質の良い睡眠をとることで「成長ホルモン」の分泌がさらに増えます。十分な睡眠を心がけて、肌の状態をサポートしましょう。

質の良い睡眠は、規則正しい生活習慣から生まれます。毎日同じ時間に食事や就寝、起床をするように心がけましょう

日光を浴びると体内時計がリセットされます。生活リズムを整えるためにも、起床後はカーテンを開けて朝日を部屋に入れましょう。

ほほのたるみ改善法その4(エステ&クリニック編)

セルフケアでたるみが改善されなかったときは、エステティックや美容皮膚科を利用する方法もあります。セルフケアより費用はかかりますが、効果を早く実感することも可能です。

エステティックでは、美容のプロの手でほほのたるみに効果的なトリートメントを受けられます。美容液や美顔器、フェイスマッサージなどを駆使して気になるたるみにアプローチします。

美容皮膚科では、フェイスリフトで頬のたるみとりをおこないます。たるみの位置や施術方法などはお店によって異なります。メスを使用する方法、メスを使用しない方法など色々ありますので、希望の仕上がりに近づけるフェイスリフトを選びましょう。

老化サインの代表格ともいえる「ほうれい線」は、顔のたるみが進行することで目立ってきます。美容皮膚科では、加齢によるほうれい線やマリオネットラインを的確に改善することが可能です。ただし、効果の持続期間は、施術方法によって異なるのでご注意ください。

ほうれい線については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。
【ここに(ほうれい線 整形)記事のリンク】
【ここに(ほうれい線 ヒアルロン酸)記事のリンク】

ほほのたるみを解消して若々しい印象をキープしましょう

いかがでしたか?

ほうれい線やマリオネットラインが目立つ、フェイスラインがぼやけてきた・・そんな悩みを感じ始めた方は、ほほのたるみが悪化している可能性があります。

頬だけでなく、顔全体のたるみは毎日少しずつ進行していくので、1日でも早いたるみケアが若々しい見た目をキープするポイントになります。

スキンケアやマッサージ、生活習慣などを工夫して、ほほのたるみを積極的に改善しましょう。ほほのたるみを解消して、若々しい印象の大人女子を目指してみませんか?

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