ポイントメイクは美人メイクの鍵に!簡単にできるやり方と落とし方

上手にメイクをしたいけれど、アイメイクや口紅の仕上がりが不自然になってしまう・・・アイラインなどのポイントメイクが上手にできなくて悩まれている方もいるのではないでしょうか?

お化粧をキレイに仕上げたいときは、ポイントメイクの基本とコツを確認しましょう。ポイントメイクは眉メイクやアイメイクなどの部分化粧のことであり、お化粧の仕上がりを左右する大切なポイントになります。ファンデーションなどのベースメイクは問題ないのにお化粧の仕上がりがイマイチという方は、ポイントメイクを見直しましょう。

ポイントメイクの基本とコツを覚えるだけで、メイク初心者さんやぶきっちょさんでも上手にメイクすることができます。

ここではポイントメイクの順番とやり方、落とし方などをご紹介しますので、ポイントメイクを上達させて理想的なメイクを作りたいときにお役立てください。

ポイントメイクは「お化粧の仕上がり」を左右する

ポイントメイクとは目や唇などのパーツを引き立てるための部分化粧であり、見た目の印象を左右する大切なポイントになります。そのため、ポイントメイクを工夫するだけでキュート系やクール系といった「なりたい印象の顔」に近づくことができます。

反対に、ポイントメイクで失敗してしまうと理想的なメイクにならなかったり、不自然な仕上がりになったりする原因になります。ポイントメイクが上手にできない方やポイントメイクの順番がわからない方は、ポイントメイクの基本とコツを覚えて改善しましょう。

ここでは、ポイントメイクの基本についてご紹介します。

ポイントメイクの基本

一般的なメイクの順番は「1.スキンケア、2.ベースメイク、3.ポイントメイク」になりますので、ポイントメイクは「お化粧の仕上げ部分」になります。ですので、スキンケアやベースメイクをキレイに仕上げてもポイントメイクで失敗してしまうと理想的なメイクにならないことがあります。

眉や目、唇などは、見た目の印象に影響をあたえる大切なポイントです。顔の印象はメイク次第で良くも悪くもなりますので、メイクの仕上げ部分になるポイントメイクは丁寧におこないましょう。

ポイントメイクが上手にできれば、いつでも理想的な印象の顔に仕上げることができます。仕事やプライベートなど、TPOにふさわしいポイントメイクを作れるようになれば、見た目だけでなく、女子力アップにもつながりますよね。

メイクの仕上がりは、美意識の高い女性にとって重要なポイントになります。メイク次第では「幸薄い顔」にも「幸せ顔」にもなりますので、ポイントメイクを上手に活用して明るい印象の「幸せ顔」にイメージチェンジしましょう!

以下の記事では、「幸せ顔」のメイク方法が詳しく説明されていますので、明るい印象の顔を作りたい方はチェックしてみてください。
幸薄い顔なんて言わせない!今からできるハッピーオーラ全開メイク法

ポイントメイクの順番とやり方

ポイントメイクは、ベースメイクのあとにおこないます。ベースメイクとは、化粧下地やファンデーションなどで肌の色や質感を整えるメイク工程になります。ノーファンデが好みの方は、ポイントメイクのみで仕上げることも可能です。

ベースメイクの順番は、以下のとおりです。

  • 【ベースメイクの順番】・・・1.化粧下地、2.コントロールカラー、3.ファンデーション(またはコンシーラー)、4.フェイスパウダー。

ベースメイクを仕上げたあとは、眉メイクやアイメイク、リップメイクなどのポイントメイクにうつります。

ポイントメイクの順番は、以下のとおりです。

  1. アイブロウ
  2. アイシャドウ
  3. アイライナー
  4. アイラッシュカーラー
  5. マスカラ
  6. チーク
  7. 口紅・リップ

ここでは、各ポイントメイクの手順とコツをご紹介します。

ポイントメイクの順番1「アイブロウ」

アイブロウとは眉の形を整えたり、作ったりするための化粧品であり、顔のバランスや印象を決める大切なポイントになります。アイブロウでなりたい印象の眉を作り、理想的なメイクに近づけましょう。

アイブロウで失敗しないコツは「黄金バランス」を意識することです。眉の黄金バランスを意識することで、メイク初心者さんやぶきっちょさんでもキレイな眉が作れるようになります。

眉の黄金バランスは、以下のとおりです。

  • 【眉頭】・・・目頭の延長線上が目安になります。自然な印象になるように、薄く描きましょう。
  • 【眉山】・・・黒目の外側の延長線上が目安になります。自然な印象になるように、濃く描きましょう。
  • 【眉尻】・・・小鼻と目尻をつないだ延長線上が目安になります。眉頭よりも少し上に描きましょう。自然な印象になるように、少し濃く描きましょう。
  • 【眉の太さ】・・・黒目の1/3から2/3が目安になります。

アイブロウの手順は、以下のとおりです。

  1. アイブロウを描く前に、眉用ハサミで眉毛の形を整えておきましょう。
  2. アイブロウブラシ(眉ブラシ)で、眉の毛流れを整えます。
  3. アイブロウペンシルなどで、眉山から眉尻までを描きます。1本ずつ毛を足すように丁寧に描きましょう。
  4. 次に、眉頭から眉山までを描きます。
  5. アイブロウブラシや綿棒などで、描いた眉の輪郭を自然にぼかします。
  6. 眉の黄金バランスを参考に、左右のバランスを整えたら、完成!
自然な印象の眉に仕上げるためにも、アイブロウの色や濃淡を意識することがポイントになります。黄金バランスを確認しながら、美しい眉を描きましょう。

アイブロウペンシルの使い方や選び方についてのさらに詳しい情報は、こちらの記事でご紹介しています。
アイブロウペンシルの上手な使い方&人気おすすめ商品6選

ポイントメイクの順番2「アイシャドウ」

アイシャドウとは目もとを華やかに見せたり、グラデーションで立体感を演出したりするための化粧品であり、魅力的な目もとを作るための大切なポイントになります。アイシャドウで目もとを飾り、なりたい印象のまなざしを作りましょう。

アイシャドウの手順は、以下のとおりです。

  1. アイホール(上まぶた)全体に、淡い色のアイシャドウを塗ります。自然な印象になるように、肌色の境界線はぼかしましょう。
  2. 次に、目の際よりも上あたりに、濃い色のアイシャドウを塗ります。目尻からつけていきましょう。
  3. 自然な印象になるように、濃い色と淡い色の境界線をチップや指でぼかします。
  4. 左右のバランスを確認して、微調整したら完成!
下まぶたにアイシャドウを塗るときは、目尻から2/3くらいまでが目安になります。下まぶたのアイシャドウは、上まぶたより弱い印象にしましょう。

アイシャドウを塗るコツや選び方について詳しく知りたい方は、以下の記事をご参考ください。
アイシャドウを塗るコツ。役割から塗り方までを解説!

ポイントメイクの順番3「アイライナー」

アイライナーとは目の形をくっきり見せたり、強調したりするための化粧品であり、印象的な目もとを作るための大切なポイントになります。アイライナーで目の印象を変えて、魅力的なまなざしを作りましょう。

アイライナーの手順は、以下のとおりです。

  1. アイライナーが描きやすいように、指でまぶたを持ち上げます。
  2. 目頭から目尻まで、まつ毛とまつ毛の間を埋めるようにアイライナーで少しずつ描きます。
  3. 下にラインを入れる場合は、目尻から中央までを目安にして、自然な印象になるように描きます。
  4. 左右のバランスを確認して、微調整したら完成!
アイライナーを描くときは、まつ毛の間を埋めるように少しずつ丁寧におこなうことがポイントになります。また、ペンシルタイプのアイライナーを使う場合は、描いたラインをぼかすとより自然な印象に仕上げることができます。

こちらの記事では、アイライナーの効果的な使い方や選び方について詳しくご紹介していますので、理想的な目もとを作りたい方は参考にしてみてください。
アイライナーのおすすめ人気商品・厳選7本!理想的な目元へ

ポイントメイクの順番4「アイラッシュカーラー」

アイラッシュカーラーとはまつ毛を自然にカールさせる化粧道具であり、マスカラの効果をアップするための大切なポイントになります。アイラッシュカーラーでまつ毛をカールさせて、マスカラの下準備をしましょう。

アイラッシュカーラーの手順は、以下のとおりです。

  1. アイラッシュカーラーで、上まつ毛をはさみます。根元から毛先までを3回(下・中・上)にわけておこないましょう。
  2. 自然な印象のカールに仕上がったら、完成!

アイラッシュカーラーを使用する際は、まぶたをはさまないように注意しましょう。

以下の記事ではアイラッシュカーラーなどを使った美人アイメイクのやり方について詳しくご紹介していますので、印象的なまなざしを作りたいという方はご参考ください。
コツをつかんで綺麗な目元に!失敗しない美人アイメイク法

ポイントメイクの順番5「マスカラ」

マスカラとはまつ毛を濃く長くしたり、カールさせたりするための化粧品であり、ボリュームアップのまつ毛を作るための大切なポイントになります。マスカラでまつ毛の印象をアップさせて、目を大きく見せましょう。

マスカラの手順は、以下のとおりです。

  1. マスカラで、上まつ毛の上側を塗ります。
  2. 次に、上まつ毛の下側を塗ります。まつ毛の根元を持ち上げるようにして、ブラシを小さく揺らしながらマスカラを塗りましょう。
  3. 次に、ブラシを縦にして、下まつ毛にマスカラをつけます。
  4. 左右のバランスを確認して、微調整したら完成!
まつ毛にマスカラを塗るときは、ブラシの先にマスカラをつけすぎないことがポイントになります。マスカラのダマができやすい場合は、塗る前にティッシュオフして余計なマスカラを落としましょう。

こちらの記事では、マスカラの塗り方や選び方について詳しくご紹介していますので、マスカラでボリュームアップの目もとを作りたい方は参考にしてみてください。
滲みやダマ、正しい使い方を知ってマスカラの悩みを解決しよう!

ポイントメイクの順番6「チーク」

チークとは肌色に血色感を出したり、健康的に見せたりするための化粧品であり、明るい印象のメイクを作るための大切なポイントになります。チークで肌色を健康的に見せて、華やかな印象のメイクに仕上げましょう。

チークで失敗しないコツは「チークの位置」を意識することです。チークをつける位置を意識することで、不自然な印象にならず、明るく自然な肌質に仕上げることができます。

チークをつける位置は、以下のとおりです。

  • 【チークの位置】・・・「目尻の下」の延長線上と「小鼻の左右」の延長線上が交わる部分になります。鼻より下に、チークを塗らないように注意しましょう。

チークの手順は、以下のとおりです。

  1. チークをブラシに含ませます。
  2. 「チークの位置」を中心に、チークを淡くぼかしながらつけていきます。
  3. 顔全体のバランスを確認して、微調整したら完成!
チークを塗るときは、「チークの位置」を参考にしましょう。チークをつける部分に失敗すると不自然な印象に仕上がってしまいますので、「チークの位置」を確認してからチークをつけることがポイントになります。

こちらの記事では、小顔にみせるチーク方法について詳しくご紹介していますので、チークのコツや選び方を知りたい方は参考にしてみてください。
面長さんの大人チーク術。小顔効果で美人度アップ!

ポイントメイクの順番7「口紅・リップ」

口紅・リップとは、唇の形を整えたり、色や質感を出したりするための化粧品であり、華やかな口もとを作るための大切なポイントになります。ポイントメイクの仕上げとして、口紅やリップを塗って美しいメイクを完成させましょう。

口紅・リップの手順は、以下のとおりです。

  1. 口紅で唇の輪郭を描きます。まず、「唇の山」を描きましょう。
  2. 次に、上唇の端から唇の山に向かって、口紅で輪郭を描きます。
  3. 次に、下唇の端から中央に向かって、口紅で輪郭を描きます。
  4. 唇の輪郭の中を、口紅で塗ります。
  5. 全体のバランスを確認して、微調整したら完成!
口紅を塗るときは、リップライナーで輪郭を描くとヨレにくくなります。また、口紅の仕上げにリップグロスを唇の中心につけると、ぷるんとした質感に仕上がります。

口紅やリップは、デパコスからプチプラまでさまざまな商品が販売されています。こちらの記事では、口紅の選び方やポイントについて詳しくご紹介していますので、ご自身にふさわしい口紅をお探しの方は参考にしてみてください。
自分に似合う口紅の色とは。まずはパーソナルカラーを見つけよう!

ポイントメイクの落とし方「メイク落とし&洗顔料」

ポイントメイクを落とす場合は「メイク落とし」と「洗顔料」を使います。メイク落としはお化粧の汚れを、洗顔料は皮脂汚れなどを落としたいときに役立ちます。また、「ダブル洗顔不要メイク落とし」は、メイク落としと洗顔料の機能をもつ商品になります。

各クレンジングの特徴は、以下のとおりです。

  • 【メイク落とし】・・・メイク汚れを洗浄するための商品であり、お化粧をキレイに落とすことができます。ただし、古い角質や皮脂汚れの洗浄には不向きです。シート、ローション、クリーム、オイル、リキッド、油性ジェル、水性ジェルなどのタイプがあります。
  • 【洗顔料】・・・古い角質や皮脂汚れを洗浄するための商品であり、肌の汚れをキレイに落とすことができます。ただし、メイク汚れの洗浄には不向きです。石鹸、ミルク、ムース、クリームなどのタイプがあります。
  • 【ダブル洗顔不要メイク落とし】・・・メイク落としと洗顔料の機能をもつ商品であり、メイク汚れや皮脂汚れなどを落とすことができます。

ポイントメイクを落とす場合は「メイク落とし&洗顔」か、「ダブル洗顔不要メイク落とし」のどちらかを選ぶことになります。商品ごとに洗浄効果や使用感、使用後の感触などが異なりますので、ご自身にふさわしいクレンジングを選びましょう。

メイク落としのタイプと特徴

メイク落としには、複数のタイプがあります。それぞれ特徴が異なりますので、メイク落としを購入する際にご参考ください。

メイク落としのタイプの特徴は、以下のとおりです。

  • 【シートタイプ、ローションタイプ】・・・軽いメイク汚れは普通に落とせますが、落としにくいメイク汚れの洗浄効果は低くなります。皮脂汚れは普通に落とせます。シートタイプはふき取るだけで手軽にメイクオフできますので、ポイントメイク落としにもおすすめです。
  • 【リキッドタイプ、オイルタイプ】・・・メイク汚れの洗浄効果が高く、皮脂汚れも普通に落とせます。ウォータープルーフのマスカラなど落としにくいメイク汚れにおすすめです。
  • 【油性ジェルタイプ、クリームタイプ】・・・メイク汚れの洗浄効果は高いですが、皮脂汚れの洗浄効果は低くなります。ジェルタイプはさっぱり、クリームタイプはしっとりとした洗い上がりになります。
  • 【水性ジェルタイプ】・・・軽いメイク汚れの洗浄効果が高く、落としにくいメイク汚れも普通に落とせます。ただし、皮脂汚れの洗浄効果は低くなります。さっぱりした洗い上がりになります。

商品ごとに洗浄効果や使用感が異なりますので、肌質や生活にあったメイク落としを選びましょう。

敏感肌の方には、肌への負担が少ない低刺激の商品がおすすめです。メイク落としには自然由来成分から作られた「オーガニック化粧品」もありますので、敏感肌で悩まれている方は試してみてはいかがでしょうか?

ポイントメイクをしっかり落とすためにはクレンジング選びだけでなく、落とし方も大切なポイントになります。商品に記載されている使用方法を守って、正しく使いましょう。

また、最近はスキンケアの1つとして「肌断食」が話題になっていますが、肌断食中のメイクやメイクの落とし方に興味のある方もいるのではないでしょうか?以下の記事では肌断食中のメイクやクレンジング方法などについて詳しくご紹介していますので、肌断食に興味があるという方はご参考ください。
肌断食中でもメイクしたい!そんなときに役立つメイク法とアイテム

ポイントメイクの落とし方「ポイントメイクリムーバー」

メイク落としには、ポイントメイク専用の商品「ポイントメイクリムーバー(ポイントメイクアップリムーバー)」があります。

ポイントメイクリムーバーを使えば、ウォータープルーフのアイメイクや口紅も簡単にオフすることができます。落としにくいポイントメイクには、専用のメイク落とし「ポイントメイクリムーバー」がおすすめです。

ポイントメイクリムーバーは、さまざまな商品が販売されています。商品ごとに洗浄効果や使い方、配合成分などが異なりますので、ご自身にふさわしいものを選びましょう。たとえば、マツエク(まつ毛エクステンション)をつけている方は、接着剤(グルー)が溶けにくいタイプのメイク落としがおすすめです。

ポイントメイクリムーバーの購入で迷ったときは、ネットのランキングや購入者の口コミを参考にしましょう。

マツエクokのメイク落としとは?

マツエクokのメイク落としを探すポイントは、「オイル」と「洗浄効果」のバランスになります。オイルはマツエクの接着剤を溶かしてしまうと考えられていますが、オイルタイプでもマツエクに使用できるメイク落としがあります。

マツエクのメイク落としは「オイル不使用」にこだわらず、ある程度の洗浄効果が期待できる商品がおすすめです。

以下の記事ではマツエクのメイク方法や取り方などについて詳しくご紹介していますので、マツエクについてもっと知りたいという方はご参考ください。
マツエクでナチュラルに可愛くなろう!理想の本数と長さとは

ポイントメイクで「なりたい印象」のメイク美人に!

いかがでしたか?

ポイントメイクは、お化粧の仕上がりを決める大切なポイントになります。なりたい印象のメイクに仕上げたいときは、ポイントメイクを活用しましょう。反対に、なりたい印象のメイクに仕上がらないときは、ポイントメイクのやり方が間違っている可能性があります。

ポイントメイクの基本とコツを覚えれば、メイク初心者さんやぶきっちょさんでも上手にメイクすることができます。ポイントメイクを上達させて、いつでも素敵なメイク美人を目指してみませんか?

ポイントメイク

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